白いキャンパスの上で
(1)http://ameblo.jp/sphinx/entry-10003153919.html
(2)http://blog.livedoor.jp/yahata127/archives/29901105.html
(3)http://takaoyoshiki.cocolog-nifty.com/edojidai/2005/08/post_ae61.html
当該サイト:http://www.happycampus.jp/
運営会社:http://www.happycampus.jp/intro/j_intro_01.htm
ざっとみて、論文もレポートも面白味のないヤツばっかり。
もっと危ない橋渡ろうよ。
錯乱直前の着想を論理の力で知識体系の中に無理矢理ねじ込むような、ごっついのが欲しいね。
そこまで行かなくても、ちょっとでいいから、論理と直感の狭間で胃に小穴を開けるくらいのことはしてもらいたい。
いや、せめて教員と勝負してもらいたい。
論文の中に、「…(前略)…株式会社**から与えられたテーマのもと…(以下略)…」というのがあった。
労働レポートのようなもんなんて、見せられたって困るだけだろうに。
悲しいね。(関係ないけど、フォーククルセイダースの『悲しくてやりきれない』は漢詩的だと思った。今。)
ところで、この運営会社のアドレスはどうかと思う。
せめて、別ドメインにするくらいのことはしておいてもらいたいな。